大阪市でひとり親支援 hand in HAND(はんど いん はんど)大阪市北区 ひとり親支援 hand in HAND はんど いん はんど

VISION私たちが目指すところ

誰一人取り残されることなく
全ての子ども達が様々な理由や環境に左右されず
未来に向けて生きる力を育み成⾧していける社会を目指します。

『弧育のない子育てができる社会に』
『子どもの権利を守れる社会に』
『子どもも大人も共に成⾧できる社会に』

親だけではなく、地域・行政・企業、そして隣にいるあなたが
手と手をとりあって
未来を生きる子ども達を守り育て、
共に成⾧していける社会へ

PROBLEM子ども達が育つ環境の問題点

大阪市北区 弧育てになりがちな親の背景 ひとり親支援 hand in HAND はんど いん はんど

弧育てになりがちな親の背景

核家族化や地域のつながりの希薄化により、身近に頼れる人がいない「孤育て」に悩む親が増えています。 ひとり親家庭や共働き世帯の増加、経済的な困難なども親の負担を大きくし、子どもの発達への不安を抱えても相談先がわからないという声も多く聞かれます。

大阪市北区 子どもの権利が知られていない守られていない ひとり親支援 hand in HAND はんど いん はんど

子どもの権利が知られていない守られていない

保護者の経済状況や家庭環境の違いにより、子どもたちの暮らしには大きな格差が生まれています。また、支援を必要としていても、行政サービスの存在や利用方法が十分に知られていないことから、 必要なサポートにたどり着けない家庭も多くあります。

MISSON目指す未来に向けて私たちの役割

子どもの権利を尊重し生きる力を育める環境と場所の提供

子どもの権利の4つの柱

  • 生きる権利
  • 育つ権利
  • 守られる権利
  • 参加する権利

まずはあたりまえのことをあたりまえにできる 子ども達の生きる環境を整えることが、親だけでなく 今を生きる大人の私たちの役割であり 未来を生きる子ども達がその先の未来の子ども達を守れる大人になる為に 守り育てるのが私たち使命です。

大阪市北区 ひとり親支援 hand in HAND はんど いん はんど

THOUGHTS『hand in HAND』に込めた思い

『手と手をとりあって』
『hand』は子どもの手、『HAND』は親の手。
まずは子ども達の手をみんなでとって繋がれるように。
子ども達を守れる未来を創っていくためには、
親も共に成⾧していくこともとても重要です。
とりあった手と手は、次に誰かの手をとって
次世代へと、未来に限りなく
繋ぎ続いていってほしい。 そんな思いをこめました

大阪市北区 ひとり親支援 hand in HAND はんど いん はんど